義仙会(GISENKAI / TAMIYARYU)

「義仙会」は文武両道を基本に現代における武士道の精神を育成し、国際社会に通用する日本人を目指す会です。 武(居合道)文(茶道)・着付け・甲冑・火縄銃・国際交流など和の心得や活動に興味のある方、入会希望者、見学者、老若男女問いません。 こちらまでご連絡ください。 <義仙会 石原> 連絡先 e-mail:katana_hinawa@i.softbank.jp

2011年3月1日火曜日

講師紹介

田宮流居合術 義仙会会長
森重流砲術公儀火術御用組 義仙組主
戸山流流鏑馬 幹役
義山流詩吟 範士 雅号晃山


 日本伝統文化総合塾義仙会会長 総師範 長塚正晃 

日本伝統文化は縦割りでなく、すべての文化が横に繋がっています。とはいえ、たくさんの日本伝統文化を習うのは時間も費用も大変なことです。「出来るだけ多くの日本文化を」「出来るだけ多くの人に」「出来るだけ少ない費用で」学んでいただけるよう日本伝統文化総合塾「義仙会」を創立しました。

国際人とは自国を語れる人、日本の伝統をたくさん学びそして同世代次世代に伝承し、世界に通じる国際人となるよう、共に楽しく豊かな人生を送りましょう。


 裏千家茶道 師範
義仙会副会長  今野 宗絢

駆け出しのデザイナーで広告代理店在籍中、大阪万博があり社員全員で新幹線で大阪へ、ただ一人だけ京都で無断下車し寺廻り。或る寺で住職に茶を出され作法がわからず無念を抱いた。東京に戻り社長に茶道部設立を申し出て茶道部部長に。その後、渡英。ロンドンでの広告の仕事で自分の感覚が日本文化に根ざしてる事を痛感。8年後帰国し日本文化を根本から身に付けようと書道、茶道と居合を始める。京都の宗和先生に師事し12年、茶名の宗絢を頂く。



田宮流居合術 講師
■ 所 進


田宮流居合術 講師
 石原 智

田宮流居合術 講師
 二村 兼司


着物着付け 師範
馬場 久美子